7月 25

Zoff PC購入。

私は眼が悪いので、中学校の頃からメガネをかけています。近視です。高校時代に加速度的に視力が落ちていき、裸眼では0.01を切ってしまいました。加えて、右目だけ軽度の乱視が入っていることも判明。
高校〜大学生くらいまで一時期コンタクトにしていましたが、乱視用の使い捨てレンズがあまりにも高いのでメガネに逆戻り。
20代後半から30代に入ってからは安定した視力を維持しています。
が、流行のブルーライトカットレンズのメガネを買おうと決意。なぜなら私は仕事柄一日中モニタを見ていることがあるので。かなり眼を酷使しているので、安いこともあって、作ってみました。

大手安売りだとZoffかJiNSかに分かれますね。しかも両方ともカラーレンズとクリアレンズを揃えてきて、更に度数対応にもなってきて。

以前某ショッピングモール内のカメラ屋でバイトしていた時、入っていたZoffが従業員割引していたので、一度Zoffで作ってみたのです。それまでは、某チェーン系の比較的高いメガネ(レンズが日本メーカー品でフレーム込みで3万近くする)を使っていたのですが、安さ+割引に釣られて作ってみました。検眼してくれたら視力は下がってないので、おしゃれ系?フレームで、日によって使い分けたりしていました。

で、更に今回ZoffでZoff PCを買おうかと画策。奈良県内にはないので大阪市内まで出て作って来ました。平日だったので空いていて楽ちんでした。

レンズ、カラーかクリアかを迷ったのですが、クリアは反射させるということを聞いて却下で、茶色が目立つけどカラーレンズに。球面レンズだけどそんなに視野が変わるわけではないらしい。

で、できたメガネがこれ。

敢えてバックを白色にしてみました。茶色が良く目立つと思います。
かけてみると、意外に馴染んできて、外した時に周りの白さにびっくり。
蛍光灯でも昼光色だと白みがキツイと感じました。我が家は導入してませんが、最近はLED電球にが多くなってるから、その場合は余計に白みを感じるのではないかと。

しばらくかけてみてると、確かに眼の疲れはましな感じがします。
(プラセボだとどうしようか…)

ただ、致命的な欠点が一つ。
色味が変わるので、グラフィックデザインなど、色を扱う人は仕事で使うのは止めた方がいいです。確実に色温度が変わるので、おすすめできません。
私は文章を打つことが多いですので、この点に関しては問題なし。ただ、写真をアップする時に色調整をする際には外しますね。全く違う感じになりますから。

けいおん!とのコラボのチラシが入ってました。誰得なんだろ…。

私の場合は、フレーム7350円+レンズ5250円で12600円でできました。
度なしの場合はレンズ代は不要なので、よかったらどうぞ。
ネットで調べるとZoffとJiNSとの比較記事などが出てきますが、最終的には好みだと思います。
あと、度付きの場合は即日受け渡しは不可なのでご注意を。私は1週間で出来ましたが。

ちなみに…かけた様子を鏡でみたら、アジア系マフィアの下っ端のような感じになりました。
いやはや。

7月 13

何故か繋がるプロジェクターも

びっくりです。

午前中のお仕事先。普段は備え付けのWindowsとEPSONのプロジェクターを直結しているのですが、休憩時間にMBA出して見て直結させてみました。

すると…映った!! 型番をメモしておいたので書くと、EMP-760というモデル。2005年発売らしいけど、映ったのです。ますます混乱を極める私。直結なら古いものでも大丈夫?やはり調整卓が問題なのかな?とも疑ってみるものの、ネットにも情報がなくて何とも言えない。

こりゃ困りました。

7月 11

Appleからのお届け物。


Appleからお届け物。新しいMiniDisplayPort-VGAケーブル、そしてなぜかDVIも(笑)
間違えてますって電話したらVGAも送ります、とのことで2つ到着。


VGAのほうは、ファームウェアNo.が1.03になってます。これで解決できるのか…?

そして、DVIは返さなくても良いみたいだ。使い道今のところないけど。リッドクローズドモードで使うことがあるかもしれない。今のMac miniが調子が悪くなったらの話ですが。

7月 11

海外からのお買い物。

アメリカからのお届け物。PowerPointやKeynoteで使うプレゼンツールです。しかもレーザーポインター付き。

Kensingtonが出している、グリーンレーザーポインター付きプレゼンターです。日本では発売されてません。amazon.comでも国外発送してくれない代物。なので、buy.comの楽天版、アメリカダイレクトという個人輸入を試みました。注文したのが6月中旬。発送されてきたのが7/11という何ともながーい期間のかかる通販でした。


今まで使っていた赤色のレーザーポインター付きプレゼンターとの比較。これもKensingtonで日本未発売。この左のは、Mac海外通販で有名なVintage Computerで買えます。

グリーンレーザーにしたかったのは単に興味からです。日本のコクヨが出しているグリーンレーザーだと定価5万っすよ。そんなの買えません。買っても落とすのが怖くて使えないかも。今回買ったものは、日本円で5000円ちょっと。激安です。激安だからといっても、CLASS2レーザー規格なので、一応日本の規制対象には入らない出力のものです。

グリーンレーザーが高いのは、出力が不安定らしく、安定させるには結構技術がいるそうです。それでコクヨ製は高いと。仕事柄こういうツールは必要不可欠なものなので(わざわざMacに向かってキーを押していると、誰に向かってプレゼンしてるかわからんし)好んで使ってます。

ただ、Kensingtonのは日本未発売。昔、レーザーポインターで目を痛める事件が多発しましたよね。その関連で、大きさや形状が日本で流通させるためには決まっているようなのです。
ググってみると、消費生活用製品安全法という法律で規制されてます。
(ただ、この法律では製造・販売・輸入業者への規制なので、個人で輸入や国外で購入したものは規制対象にはならない…はずです。法の専門家ではないのであしからず。)
どっちにしても、今回の場合はきちんとCLASS2を確認して買っています。

ネット通販でもレーザーポインターの高出力型が売られているようですが、これはCLASSが規制対象になるものがある(=目を痛める)ので注意が必要です。間違っても人に向けて発射してはいけません。取り締まられます。

まあ、こんなものを使いながらJobsのようにプレゼンできればいいのですが、なかなかそうはいかないものです。が、努力は惜しまないように心がけています。プレゼン上手くなりたいなー。そして、ちゃんと聞いて欲しいなー。

7月 08

Apple電話サポートに。

どんどん新MBAの問題解決模索blogになっている気がしますが…。

今日のお昼に、意を決して電話してみました。
さすがに日曜なので、電話は15分くらい待たされた。
受けた女性の方は、簡単に症状を尋ねられて、その後誰か上級の人に振るかと思いきや。生憎日曜なので上級部署に繋げられませんので、お手数ですが日を改めて…とのこと。
一応、受付番号のようなものをもらったので、それをもとにすると、引き継ぎがされるシステムらしい。

なるほど、サポートも日本企業とはちょっと違って連携が取れているのね。
日を改めますか。

7月 04

新MBAの続報。

今日のお仕事先、普段はコンピュータ使わないのだけど、問題の切り分けのために敢えてプロジェクターと新MBAを繋いでみました。以前dynabook R731(2012年1月購入)を投映してみたら問題なく映ったので、これはいけるかな?と思いきや。

案の定、同じ黒い画面に縦の白い筋が3本。あちゃー。2001年導入の古いSONYのプロジェクターでしたから。それにまたしても調整卓を介在させているので。

しっかし、本当にわからなくなった。これは一度電話サポートに尋ねるか?